京都新聞「現代のことば」連載、3年目になりました
2024年夏から始まった京都新聞の連載、3年目になりました。書く行為は、未未の在り方を確認する時間になっています。
未未の根っこにある思いは、人も含めた「生きもの」を表現すること。コラムから、その一端が伝わりましたら、とてもうれしく思います。アーカイブはデジタル版でご覧いただけます。ご関心ありましたら、ぜひご覧ください。
●京都新聞「現代のことば」羊毛ニット作家・久米敬子
2025/9/22「手仕事に出会う」
2025/12/3「小さな道具 大きな時間」
2026/2/17「初めてのおでかけ」
2026/4/27「白い羊はどこから来たか」
2026/7/8「生きものの時間」
2026/9/15「ものづくりの熱量」